新 ゆるすぎ日記 朗らかになる人間観察の本 人さまざま

新 ゆるすぎ日記

独女によるゆるすぎる日記です(*´ω`*)
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朗らかになる人間観察の本 人さまざま

古代ギリシャのテオプラストスの人さまざま

   どうもです( ・ω・ )
昨日は地震が起きるし、暑さが一転して寒いしで、すごく身体がしんどかったです(´・ω・`)
両親がどこか遠出をしたいと計画してるんですが、根がトムとジェリーみたいな両親なんで、なかなか行き先が決まらないし、本当に行くのか分からなくなってきてます(;´∀`)
  私は、四国にある大塚国際美術館などに行くなら付いていきたいなあ( ゚ ρ ゚ )ボー
   
さて、今日は中学生くらいの時に北杜夫さんのエッセイ集にて、存在を知り、現在でも岩波文庫で読めるから買って読んだ思い出のある古代ギリシャのテオプラストスの「人さまざま」をちょっとだけ紹介しますね(*´ω`*)
 様々な人間のタイプや様子について愉快に描写した作品で、(´^ω^`)ブフォwwwとなりまくります(;´∀`)
  古代から基本的に人間のダメさ加減は浜の真砂は尽きぬとも……という感じだな~というのをコミカルに書かれてます(´∀`*)ウフ
ダメ人間の描写は巧みに描かれているんですが、不愉快になったりはしません(*´ω`*)
 (*^艸^)クスクスw笑うんですが、( ゚д゚)ハッ!自分も人の事を笑えない!と気付かせてくれる一冊でもあります(`・ω・´)ゝ
  物憂い秋の夜長の気分転換に音楽聴きつつゴロゴロしながら読んで(*^艸^)クスクスw笑える一冊なんで、もしご機会がありましたら是非(*´ω`*)
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