新・ゆるすぎ日記 フェリシモのガラフルマスキングテープ&ロールステッカー☆
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フェリシモのガラフルマスキングテープ&ロールステッカー☆

ガラフルマスキングテープとロールシール

12柄200枚のスイーツ柄
    
  どうもです₍₍ ᕕ(´ ω` )ᕗ⁾⁾
映画「高慢と偏見とゾンビ」を観ました!
 ジェーン・オースティンの作品が好きなのですが、この作品はジェーン・オースティンの「高慢と偏見」のストーリーと世界にゾンビホラー映画の要素を織り交ぜたパロディ作品で、(´^ω^`)ブフォwwwとなる連続でした(;´∀`)
  植民地から人喰いゾンビになる伝染病が伝わり、この伝染病に悩まされているイギリスが舞台なんですが、「進撃の巨人」みたいに高い壁で都心部は街を守る設定とかゾンビの脅威から護身術を日本や中国で武術を学んで身につけておくのがイギリス紳士や淑女の嗜みであり、ステータス設定でエリザベスらベネット家5人姉妹も中国拳法や様々な刃物での格闘に優れているとか笑ってしまいました(;´∀`)
 原作や他の映画版に比べると、主人公のエリザベス・ベネットの両親がかなりマトモなキャラクターになってまして、ちょっと自分の世界に閉じこもりたがるお父さんがかなり5人姉妹に甘くて、原作だとかなりウザイ上にエキセントリックなお母さんも空気読めないキャラは健在なものの愛情からエリザベスや娘たちに色々と口やかましく言っちゃうんだな~という感じにアレンジされていたり、娘ばかり5人姉妹のベネット家の家や財産を分散させないためにエリザベスらのお父さんが亡くなるとベネット家の家や財産を受け継ぐ予定の遠縁の聖職者もウザいキャラクターは変わりないけども、ちゃっかり最後まで生き残っててエリザベスとエリザベスの姉ジェインの結婚式を執り行うのに(((゚艸゚))クスクスなりましたね
  ベネット家5人姉妹がゾンビと遭遇した時のために下着やらブーツなどに様々なナイフを装備してるんですが、海外ロマンス小説のキャンディス・キャンプさんの作品にアメリカ生まれのアメリカ育ちの姉妹が亡くなった両親の故国イギリスに渡り母方の実家に身を寄せるという話に護身のために銃やナイフを身に帯びてるキャラクターが居たのを思い出しました(*´ω`*)
    
   さて、7月分のフェリシモのガラフルマスキングテープとロールシールが少し前に届きました!
  今回は、いつものよりほんのちょっと大きめなロールシールです(´∀`)
子供の時からあまり甘いお菓子を食べないんですが、ドロップが色とりどりでキレイで大好きだったんで、ロールシールのデザインにニコニコしています!
   シールやマスキングテープ眺めていると陶然とするあまりにヨダレ垂れそうに( ゚ ρ ゚ )ボー
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