新 ゆるすぎ日記 梅ちゃんのおニューの服は150円☆

新 ゆるすぎ日記

独女によるゆるすぎる日記です(*´ω`*)
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梅ちゃんのおニューの服は150円☆

お風呂に入れられてフローラルな香り&ピカピカになった梅ちゃん
なんだかご機嫌
百円ショップのダイソーで150円だった犬用の服(Mサイズ)
お腹側はマジックテープでとめる仕様になってます
眠くてご機嫌ななめ

妹1号のクッションを占領したおニューの服を着た梅ちゃん
        

どうもです(・ω・)
映画「フック」を観ました!
まだ、子供の時に何回も観ましたが、先日「ネバーランド」を観たので、久方振りに見返してみました(`・ω・´)ゝ
  主人公ピーター バニングは、高所恐怖症の40歳です( ̄▽ ̄;)
彼は、イギリスの孤児院出身で養父母に恵まれて、今では、アメリカの法律事務所に勤務して弁護士として成功してるモーレツな働きマンで、妻子にも恵まれて忙しく暮らしてます(´・ω・`)
とにかく忙しい生活で、仕事の電話が、ひっきりなしにかかってきたり、仕事優先で子供との約束がおざなりになりがちで、子供たちのうち、だんだんと成長していく長男ジャックとの仲はちょっとしっくりこない時があります(´・ω・`) 末っ子のマギーはまだ小さい女の子でお父さん大好き!!なんですが……
  とあるクリスマスシーズンに、孤児院出身の自分の面倒をみてくれて養父母の家へ導いてくれたロンドンに暮らすウェンディお婆ちゃん(奥さんのモイラの実の祖母)の長年の慈善活動が実を結び、恵まれない子供たちのための病院開院記念の大事なパーティがあるので一家でロンドンにやってきたバニング一家ですが、仕事の電話がたびたびかかりますので携帯電話を奥さんが窓から捨ててしまいます(;´∀`)
   その夜、バニング夫妻とウェンディお婆ちゃんは病院開院のための大事なパーティに出席します
  パーティでのピーターのスピーチで、ウェンディお婆ちゃんは、たくさんの子供たちを養子に迎えたり、面倒をみたり、養父母に託したりする運動で立派な人たちに育てあげたことが語られます(*´ω`*)
  その頃、ウェンディお婆ちゃんの家には突風と何やら怪しい人影が……(。ω゜)ドギドギ
大人たちがパーティから帰ると、家の壁には何かで強く引き裂かれた跡が残され、子供たちの姿が消え、まさかのフック船長と名乗る人物からの置き手紙があります
  この映画の中では、「ピーターパン」の物語をウェンディお婆ちゃんたちの様子をモデルにバリー卿が書いたとされてますが、実は、ウェンディお婆ちゃんたちのネバーランドでの体験談を聞いたバリー卿が作品化したという設定なんですね(;´∀`)
  そして、ウェンディお婆ちゃんの世話を受けたピーターは、実は、のちの奥さんであるウェンディお婆ちゃんの孫娘であるモイラに一目惚れして人間の世界に留まり、大人になって記憶を失ったピーターパンだったのです( ³ω³)ファッ!!
  ネバーランドに帰らないで、ネバーランドの記憶を失い、普通の歳をとる人間として暮らしだしたんですね
   ウェンディお婆ちゃんから、事実を告げられたリアリストなピーターはにわかには信じないんですが、姿を消した子供たちのいた子供部屋で(´・ω・`)ショボ-ンと居ますと、妖精のティンカーベルが現れ、子供たちを誘拐したフック船長を倒しに行こう!とブラッドを強引にネバーランドへ連れていきます!!
  ネバーランドにて、オッサンになったピーターパンをみたフック船長は、かつての宿敵に復讐する!!と息巻いていたのに、ピーターの体たらくを目の当たりにして失望しますが、ティンカーベルの介入から、数日間のトレーニングを積んでから決闘することに……(。ω゜)ドギドギ
中年になって平和ボケ&なまくらになった肉体のブラッドは、無事に子供たちを救い出せるのでしょうか!?
 まさかのピーターパンが、恋をして人間の世界に留まり大人に成長して、自由人の魂を失いモーレツ社員になって、家族から(;-ω-)ウーンと反応されてしまうとはびっくりな作品でしたが、とても心に残る作品です(*´ω`*)
    
     さて、百円ショップのダイソーさんにて、150円のドッグウェアを見つけました!
  チワワの梅ちゃんはMサイズを着てますが、ちょっとだけ胸元のマジックテープ辺りがキツいみたいですね(´・ω・`)       真冬には薄すぎる素材なんですが、暖房効いた部屋にはぴったりかなと(*´ω`*)
洗濯してから梅ちゃんに、着せますと得意げにちょこちょこと歩き回ってますよヽ(・∀・)ノ
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