新 ゆるすぎ日記 昔も今も人は変わらない 徒然草

新 ゆるすぎ日記

独女によるゆるすぎる日記です(*´ω`*)
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昔も今も人は変わらない 徒然草

間違えて、現代語訳しか載ってないの買ってしまいました(;´∀`)
 
      どうもです(‘A`)
このひと月くらいボンヤリしがちな割に読者や映画観たりする集中力や体力がない日が多いので、時間があると横に臥せって毛布にくるまって、YouTubeで石川典行さんや横山緑さん、ウナちゃんマンさんなどの配信者さんたちの動画を流してラジオ代わりにしてます(´・ω・`)
   そういう元気がない日に、配信者さんのトークに(*^艸^)クスクスwとなると、元気を分けて貰ったような気がしますね
    さて、先日、Amazonで以前、処分した吉田兼好の徒然草を買い直したいとポチりましたら、佐藤春夫さんによる現代語訳のみのを買ってしまっていて、原文なしな本だったのでヽ(゚ω゚)ノあばばばばと自分でポチったくせにビックリしちゃいました(;´∀`)
   
   徒然草ですが、ちょっと女性嫌悪とか気になる部分がありますが、女性のアカンとこを指摘したのは頷ける部分もあるんですよね…(*'へ'*) ンー
出家した人が書いた割にとてもユーモラスでこれから100年後にも引用しても(*゚Д゚)(*。_。)アルアルなエピソードとかの多い古典文学なんで、好きな作品の1つですね(*´ω`*)
   私の好きなエピソードは、山奥で隠遁生活している人の庭にしっかりと今でいうフェンスでガードされた蜜柑の木があるのを見て、こんな蜜柑泥棒も居ない山深いところで隠遁生活なのになんだかなあ……(*'へ'*) ンーとなるエピソードや帰宅するタメに夜道を歩いて居たら、妖怪の猫又に襲われた!(;Д;)ギャー!となったら、実は飼い犬が迎えにやってきていて、「おかえり!」(U´Д`)ワンと飼い主に飛びついただけだったとかですね(*´ω`*)
   
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