新 ゆるすぎ日記

新 ゆるすぎ日記

独女によるゆるすぎる日記です(*´ω`*)
111234567891011121314151617181920212223242526272829303101

ふわゆるな百円ショップのマスキングテープちまちま

セリアさんで買った アミファさんのマスキングテープ
お茶会なマスキングテープ
可愛い小鳥のマスキングテープ
      どうもです(*´ω`*)
最近、妹1号が夜中にテレビ観ながら、痩せるためと言って、トントコトントコとサンバのリズムでステップ踏むんですよね(;´∀`)
 足首くじかないかと傍で観ててヒヤヒヤするこの頃です(;^ω^)
    
        さて、百円ショップのセリアさんにて、雑貨メーカーのアミファさんが販売してるマスキングテープを買いましたが、ティーパーティーなデザインのマスキングテープや可愛い小鳥のマスキングテープが本当に可愛らし過ぎて和むこの頃です(´∀`*)ウフフ
    アミファさんのサイトで、デザイナーさんへの取材とか見てみたいな~( ゚ ρ ゚ )ボー

シールちまちま☆

マインドウェイブさんのシール
アニマルズ
マリーン
フラワー
マインドウェイブさんのフェイバリットシールシリーズ


    
       どうもです(ノ)゚∀゚(ヾ)
映画「ファンタスティックビースト」をみてきました!
   舞台は1926年のアメリカはNYの大都会
 イギリスからの船でNYに渡ってきた魔法界の様々な幻想動物を保護したり研究している魔法使いの青年ニュートスキャマンダーはある目的があるんですが、不思議な魔法界の動物が収納できたり、彼の動物を運んだり保護したり飼育している空間に行くことの出来る旅行カバンが、パン屋さんを開きたい!という夢を持ったマグルの男性ジェイコブコワルスキーのドーナツの見本が入ったカバンと入れ替わったことがきっかけで、青年のカバンから不思議な動物たちが逃げ出してしまい、NYのあちこちで騒動が起きてしまうことから巻き起こる騒動&とある危険な闇の魔法使いの行方は……というストーリーです(*´ω`*)
  ハリーポッターの生きている時代と違い、この時代のアメリカでは、人間界に住む魔法使いは迫害されたりしてまして、自分が魔法使いとはカミングアウトしづらい世の中で、人間界に住む魔法使いの組織が決めたマグルの前で魔法をおおっぴらに使えない法律などがあります
(アメリカでもせーレム事件など魔女の仕業だ!!とパニックになったりと魔女を迫害していたことは史実だったりします)
  人間界側の中にも魔法使いを危険視して迫害するための団体がいたりします(この時代の悪法である禁酒法を推進していた団体がモチーフみたいです)
 とてもドキドキワクワクする上に私の好きな1920年代の華麗なるギャッツビーやドラマ版の名探偵ポワロなどの時代なんで、映画が終わってしまい帰るのが世知辛い世の中に戻らなきゃいけないと凹みましたね(´・ω・`)
   主人公の青年は、ニュートスキャマンダーと言う魔法界の動物への愛情がハンパない心優しい青年でハリーポッターに比べると魔法使いとはいえ普通の人間っぽい感じなんですね
人間界でルールを破った魔法使いを取り締まるFBIみたいな組織の人たち(アメリカの魔法省)のところに行った時の下りから、魔法界のそれなりに名の知れた家柄出身でお兄さんが有名人のようです
  ニュート青年が原因で逃げ出した魔法界の動物が騒動を起こしたり、入れ替わってしまったカバンの持ち主のコワルスキーの目の前で魔法を使ったりで、アメリカの魔法省(人間界の魔法使いを取り締まる魔法使いのFBIみたいな組織)の女性職員ティナことポーペンチナゴールドスタインに捕まえられたり、ドタバタの末に魔法界の動物から負わされた軽い咬み傷で体調悪くしたコワルスキー氏を看病したりするため、ティナとアメリカの魔法省でお茶くみしている料理好きな妹クイーニーが住むアパートに行くんですが……(´・ω・`)
  あとは観てのお楽しみです(´∀`*)ウフフ
ハリーポッターシリーズファンはもちろん、動物を愛する人に是非鑑賞してもらいたい作品です(*´ω`*)
  ( ゚д゚)ハッ!となりましたが、ニュートスキャマンダーのいでたちはイギリスのSFドラマのドクターフーに似てるかも(;´∀`)
あと、お婆ちゃん直伝のドーナツなどのレシピを受け継いでパン屋さんを開くのが夢のコワルスキーとお料理大好きで魅力的な映画「お熱いのがお好き」のマリリンモンローみたいなティナの妹のクイーニーが惹かれ合うラブロマンスのシーンがニコニコしましたね(´∀`*)ウフ
  あと、アメリカの魔法省には魔法使いの死刑制度がある描写に鼻水が出ましたねΣ(゜ω゜)
イギリスもかつては絞首刑があったそうですが、いまでは欧州のほとんどの国のように死刑制度廃止されてますから、もしかしたら、死刑制度がまだ残るアメリカへの風刺なのかな……(´・ω・`)
        さて、少し前に出先にて文具メーカーのマインドウェイブさんから出ているフレークシールを買いましたよ~(*´ω`*)
  PictorialStickerという新しいシリーズのシールは、昔の図鑑の挿絵っぽいリアルな感じのタッチで、これはこれで素敵(´∀`*)ウフ
  ただ、10柄30枚という量が少ないのが難点(´;ω;`)
    フェイバリットシールの方は、メルヘンチックでハンカチなんかにワンポイント刺繍したくなるようなデザインのシールで眺めてると和みます(n‘∀‘)η
   
  

ハチャメチャなヒロインに苦笑い   キャンディスキャンプ「裸足の伯爵夫人」

キャンディスキャンプさんの「裸足の伯爵夫人」
       どうもです(*´ω`*)
先日、翌朝早くから出張を控えた母が夜中に、いきなり靴を収納する棚を取り憑かれたみたいに一心不乱に組み立て始めてびっくりしました(;´∀`)
 安物の棚なんで、組み立ててるとあちらをはめ込むとそちらが外れてしまうという仕様に母が( ºДº)キーッとなっているのにビビりつつ、私はお皿を食洗機に入れたり、翌朝のお米をセットしたりしてました( ̄▽ ̄;)
   母の行動は、テスト前になると部屋の掃除をするみたいなもんなんでしょうかね……(*'へ'*) ンー
   
       さて、先日、古本屋さんに久々に寄りますと、アメリカのロマンス小説家のキャンディスキャンプさんのヒストリカルロマンス小説「裸足の伯爵夫人」を100円で見つけて、買ってしまいました(´∀`*)ウフ
   舞台は19世紀後半ヴィクトリア朝のロンドンです
  公爵や伯爵を輩出した家柄という高貴な身分とはいえ実家の経済状況が貧窮院行きになりそうなヒロインのチャリティエマーソンは実家の存続とまだ未婚の妹たちがが結婚出来るようにと庇護してくれる裕福で高貴な身分だけども評判が良くない伯爵のサイモンの屋敷に押しかけまさかの逆プロポーズしてびっくりさせます!
 その逆プロポーズや美しいヒロインのちょっと天然で優しく包み隠すことなくおしゃべりしちゃう素直さに興味を持ったサイモンは、興味をひかれてなんと婚約してしまいます!
   ヒロインは美人ですが、当時の貴族階級の世界の価値観ではちょっと変わり者で、ドロドロに汚れた野良犬が虐待されているのを身体をはって保護して、サイモンの屋敷に連れ帰り自らシャンプーしてやったりする人物なんですね(´∀`*)ウフ   
その野良犬のシャンプーなんですが、伯爵であるサイモンまですすんで手伝うするのが微笑ましかったです(´∀`*)ウフフ
   チャリティはちょっと、「源氏物語」の頭中将の御落胤の近江の君みたいなおしゃべりな部分があるんですが、憎めないキャラクターなんですよね(*´ω`*)

百円ショップのクリスマスシール☆

クリスマスのフレークシール
セリアで買ったYーMAILさんから販売されてるシール
キャンドゥで買ったアミファのシール
セリアで買ったアミファのシール
セリアで買った ドゥベストのマスキングテープ
ダイソーのシール
ダイソーのシール
百円ショップのマスキングテープ
セリアで買ったドゥベストのマスキングテープ
ダイソーのロールシール
レトロなロールシール
セリアで買ったワールドアトラスから販売されてる小さいアンティークステッカー風のシール
セリアで買ったワールドアトラスの温かみのあるシール
セリアで買ったワールドアトラスの透明なシール
セリアで買ったワールドアトラスのメタリックなシール
セリアで買ったワールドアトラスのパステルカラーな可愛いシール
          どうもです(;´∀`)
妹2号とクイズ番組を見てると、思わず解答すると「私が解答するんだから、タカヤンは黙れ!」とうるさくてかなわないんですが、妹1号とクイズ番組をみるのは一緒に解答したり、わからない問題に対してない知恵を絞ってみたりと、まことに平和です(;´Д`)
   姉妹でも、本当に気質がバラバラなんで面白いなぁと思います( ̄▽ ̄;)
       
     
      さて、今年もダイソーさん、セリアさん、キャンドゥさんと百円ショップさんから、可愛くて素敵なクリスマスなデザインのフレークシールが発売されていまして、フレークシールマニアな私には目の正月というかヘブン状態でありまする(;´∀`)
  百円ショップに商品を卸している紙製品など雑貨文具メーカーのアミファさんからセリアさんやキャンドゥさんで発売されている商品は、公式サイトから発売前に商品案内が見れたりする上に、発売される商品が本当に素敵なデザインで、100円には思えないクオリティなんですよね・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・

今月の絵葉書☆

今月のNちゃんへの絵葉書はクリスマスリース
       どうもです(*´ω`*)
映画「メリーポピンズ」を観ました!
やっとやっと「メリーポピンズ」観ることが出来ました(*゚∀゚*)キャ-♡
「メリーポピンズ」の原作者さんが何故、作品を書いたのかとか、ディズニーが実写ミュージカル映画をつくるにあたり、アメリカのディズニーの会社に招かれて、原作者としていろいろと脚本に注文をつけるんですが、スタッフやウォルト・ディズニーとのやり取りのなかでしだいに原作者さんの銀行員だったけどお酒で身を持ち崩して病死した最愛のお父さんとの大切な思い出とトラウマから解き放たれる映画「ウォルト・ディズニーとの約束」は観てるんですが、映画版の「メリーポピンズ」はと言いますと子供の時から毎回レンタルしては体調崩してしまい、全部観れないのを延々と繰り返してましたが、やっと観れてテンション上がりましたヤタ━━(゚∀゚)━━!!
   オバハンになってから観ますと、メリーポピンズがナニーとして教育しているバンクス家の子供達目線でヾ(*´∀`*)ノキャッキャとなるより、規則や能率、お金を稼ぐ銀行員として生きるあまりに大事なことを見失ってるお父さんやウーマンリブ運動にのめり込む割には家庭内では亭主関白でも平気だったり、家族そっちのけでウーマンリブ運動の活動に出掛けることもあるお母さんを観ていて、なんとも言えない気分になるんですよね…(´・ω・`)
   自分の子供が銀行で発した言葉から取り付け騒ぎが起こってしまい、銀行を解雇されたお父さんが、本当に大事なものに気付いてマイホームパパになって、また銀行に復職出来る下りはウルウル(´;ω;`)してしまいました
  昔のイギリスのある程度余裕がある階級は、ナニーやカヴァネス(女性の家庭教師)に子供の寝食や教育を任せて、社交とかに勤しむスタイルだったそうで、親子のコミュニケーションをあまり取らないのが珍しくなかったそうなんですが、やっばりバンクス夫妻はなぁ…(*'へ'*) ンー……
  余談ですが、メリーポピンズの魔法で私も会得したくなったのが、旅行カバン1つになんでも収納できる魔法、犬の言葉が分かる魔法、お片付けの魔法ですね(;´∀`)

    
    さて、今年はNちゃんに結局会えなかったわけですが、絵葉書の交換ができたりしました(*´ω`*)
    なにかと私を可愛がってくださるNちゃんのお母さんにもまたお会いして、手芸とかのお話伺いたいなあ…(´・ω・`)
   今年ラストのNちゃんへの絵葉書は、クリスマスリースの絵葉書です(*´ω`*)
  絵葉書のなかのシナモンスティックやリンゴ、松ぼっくりなどの香りが漂ってきそうです(´∀`*)ウフ